6月12日、13日で大阪万博にいってきたのでそちらのレポートをしたいと思います。万博攻略におけるさまざまな学びも紹介しつつ、各パビリオンについて印象的だったところをお伝えしていきます!ブラジル館7〜8台のスモークマシンを使い巨大な空間をスモークで埋めて、そこにレーザーが飛び交うような演出が印象的です。鏡を使って反射させることでレーザーの本数を増やすような工夫もされていました。レーザーというと目に当たらないように設置するのが定石ですが、このパビリオンの場合は人に当たる配置で、普通に歩くと目には入らないが、見ようと思えば光源も見えるという計算された配置になっていました。レーザーっぽいですが、線が太かったのでもしかするとレーザーではない目に入っても大丈夫なものなのかな?とも思いました。シンガポール館願いことを書くとそれがドーム型シアターに夢としてでてくるというインスタレーションがありました。ドーム型スクリーンはかなり多い台数のプロジェクターで形成されていました。
高輪ゲートウェイ 初のプロジェクションマッピング 《TAKANAWA LIGHT JOURNEY》





