2026年8月18日、パナソニック コネクト株式会社のイベントスペースにて、MAPPING SALON #08「生成AIとクリエイティブの現在と未来を語る」を開催いたしました✨今回のテーマは、「AIの存在と進化は、あなたの『創る』をどう変えるのか?」生成AIが一気に身近になり、映像、デザイン、アート、空間演出の制作現場でも、AIを活用する機会が急速に増えています。では、AIによってクリエイティブは実際にどう変わっているのでしょうか。そして、その先で人間に求められるものとは?今回は約40名が参加。パナソニック関係者様をはじめ、クリエイター、協会会員、イベント会社、映像・機材関係者など、プロジェクションマッピングや空間演出に関わるさまざまな方が集まりました。会場は開放感があり、登壇者も自分の出番以外は客席でほかのスピーカーの話を聞くスタイルで進行。大規模なカンファレンスというより、少人数の講義やゼミのような距離感で、終始和やかな雰囲気の中、サロンがスタートしました。「何を映すか」だけじゃない。「どう映すか」も
【公募情報】「AFTER THE PALACE: Resonance 2026」国際ビデオマッピング・コンテスト





